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ぬいぐるみ心理学

仕事における自信の持ち方をぬいぐるみ心理学で解説!

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

今回は仕事に焦点を当てて見ていきます。

 

 

ぬいぐるみとの過去の記憶を振り返ることで、

人間関係における自分らしさを導き出す。

 

 

過去にぬいぐるみと関わったことがない人は1人としていないので、

あらゆる人に応用可能な法則。

それが、ぬいぐるみ心理学です。

 

 

 

今回のテーマである仕事についても、

職場内の関係はもちろん取引先の相手との関係も含めて、

人間関係とは切っても切り離せませんよね。

 

 

仕事のスキルであったり、

上司との関わり方であったり、

 

 

何に付けても人間関係は関わってきますよね。

 

 

 

そんな中で、「自分に自信が持てない」と悩む人がいます。

 

自信が持てないと悩むからこそ、

自信をどうすれば持てるか、方法を探そうとします。

 

 

ある人はTOEICや簿記などの資格に走り、

またある人は自己啓発本やセミナーに走ります。

 

ですが、どれに走ったとしても自信を持つことはできません。

 

 

一時的に資格や高揚感は得られるでしょうが、

根本的な自信の持てなさの解決にはつながりません。

 

 

 

ぬいぐるみ心理学の視点に立って解説するのであれば、

「自信を持つ」という考え方自体が間違っているのです。

 

自信なんてなくても、自分らしさは出せる

40代 恋愛 デート 画像

仕事において成果を出す上でも、

人間関係を上手くやっていく上でも、

自信は一切必要ありません。

 

 

 

 

そもそも、自信を持とうとすることが、

「自分ではない誰か」になろうとしています。

 

 

周りからよく見られる自分

職場で浮かないための自分

以前の記事でも書きましたが、

仕事においては特に仮面をかぶりたがる人が多いのです。

 

 

ありのままの自分を出さずに借り物の仮面をかぶっている。

 

野球で言うなら、ピッチャーなのにキャッチャーで試合に出る様なもの。

 

 

 

これでは当然、実力は最大限発揮できないですよね?

 

 

 

素の自分らしさが自然と出せていれば、

良くも悪くも、それが自分だと割り切ることができる。

 

そこに自信という概念自体が存在しません。

 

 

どんな結果になろうが、これが自分なのです。

自信を持つのではなく、もうこれが自分だから仕方ないのです。

 

 

実際私も、お客さんと関わる時には気を一切使いません。

もうそのままの自分で関わります。

 

そのままの自分に自信があるかどうかではなく、

私にはこれしかないのだから、100%を出すだけなんです。

 

 

もしあなたが自信がないと悩んでいるならば、

まずは素の自分を出し切ってください。

 

素の自分の見つけ方は、ぬいぐるみ心理学で解説しています。

まずは無料講座で学んで下さい。

 

 

とにかく、素の自分を出し切ること。

これが自然とできれば、成果も勝手についてきます。

 

「素の自分を出すことで周りからネガティブな反応を受けてしまう…」

 

出してみるとわかるのですが、

むしろ逆でポジティブな反応ばかりが返ってきます。

 

 

仮面をかぶっていない、そのままのあなただからこそ、

相手も心を開きやすく、そして魅力を感じやすくなるのです。

 

自信の付け方という考え方そのものが間違い。

そのままの自分を出せば、自信は勝手についてくるものです。

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