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ぬいぐるみ心理学

ぬいぐるみ心理学はカウンセリング?コーチング?コンサル?

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

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ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

 

さて、実は今回のタイトル、

お客さんからもよく質問されるんです。

 

 

ぬいぐるみとの記憶を振り返ることで、

人間関係における自分らしさのパターンを導き出す。

その上で、ありのままの自分を自然にさらけ出せるサポートをする。

 

ぬいぐるみ心理学をひと言でまとめるなら、こんな感じです。

 

 

これがカウンセリングに分類されるのか、

コーチングに分類されるのか、

それともコンサルなのか、

 

気になっている人もいるようですね。

 

 

そこで、ぬいぐるみ心理学がいったい何のか、

私が考える分類(?)をお伝えします。

ぬいぐるみ心理学は「個人面談」である

 

まず、ぬいぐるみ心理学はカウンセリングでも

コーチングでもコンサルでもありません。

…あえて分類するなら、コンサルが一番近いかもしれません。

 

 

ぬいぐるみ心理学の過程では、

私も遠慮せず感じるままに振る舞います。

 

少しキツくても言いたいことは言いますし、

聞きたいことは聞く。

 

 

お互いに本音でぶつかっていくからこそ、

結果として得るものがあると考えています。

 

 

カウンセリングだと、どちらかというと聞くことがメインになる。

コーチングと言われると、それもしっくり来ない。

 

話をじっくり聞くときは聞きますし、

サポートする時はサポートする。

 

お客さんに本音をさらけ出してもらい、

一歩踏み出すお手伝いをしています。

その意味で、いったいどんな言葉が適切なのか…

 

 

業界の人は「セッション」という言葉をよく使っていますが、

セッションという言葉もなんかぼんやりしている。

 

もちろん、セッションがわかりやすいならセッションでも構いませんが、

私が過去に高校で世界史を教えていた関係もあり、

「個人面談」と名付けました。

 

個人面談なら、聞くこともあればアドバイスもする。

「こうしなければいけない」というルールもありませんからね。

 

 

ただし、個人面談という言葉を使ってはいますが、

私は決して自分のことを先生とは思っていません。

ありのままの自分をさらけ出し、周りからも愛される。

私もまだ実践の途中です。

あなたの少し先を歩む先輩の様なイメージを持っています。

 

 

実際、お客さんからも、

「いわゆる成功者の人から話を聞いても、

どこか遠く感じて自分のこととして活かせない。

でも、伊庭さんは最初の一歩目、二歩目のことがわかる。

だから、日常につなげやすいんです。」

 

という声をもらっています。

 

私自身も、1回きりの関係、

あるいは無料講座を受けて終わりの関係だとは思っていません。

 

あなたぬいぐるみ心理学で得たものを、

しっかりと日常生活で生かしていく。

 

「自走」できるまで、粘り強く見守っていきます。

実践 行動 一歩 歩み 画像

ということで、ぬいぐるみ心理学は「個人面談」です。

 

何かに分類されるわけではなく、完全にオーダーメイドで作り上げていく。

そんなイメージを持ちながら、お客さんと向き合っています。

 

 

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

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