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ぬいぐるみ心理学

自分の強みの見つけ方【ぬいぐるみとの記憶を振り返るだけでOK】

 

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ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

今日は「強み」に注目します。

 

 

最近だと就活において特によく聞くのが「強み」

 

「私の強みは●●です」という言葉を、

エントリーシートや面接で話すわけですね。

 

 

強みとは、既に備わっているもの。

特に意識せずとも自然とできてしまうものを指します。

 

無理して自分を演じていたり、

言われたからやる状態では強みとは言えません。

もう少し抽象的な言い方をするならば、「自分らしさ」ですね。

 

 

さて、今回は強みの見つけ方について取り上げます。

 

「私の強みは何だろう」と悩みながら、

気づけば自分でも違和感のある強みを就活で使っている。

 

もちろん就活だけに限らず、

自分の強みがわからずに悩んでいる人は意外といます。

ぬいぐるみとの記憶から、自分の強みは見つかる

ぬいぐるみ 話しかける 画像

 

私はぬいぐるみ心理学を通して、

人間関係における自分らしさを導き出しています。

 

ぬいぐるみは意見も言わなければ批判もしない。

完全に自分の思い通りになる存在です。

 

また歴史的な背景を見ても、

私達はぬいぐるみを魂を持ったものとして捉えて来ました。

 

それこそはるか昔には、

ぬいぐるみは魔術や呪いをかけるために使われていたくらいですからね。

 

 

私達は周りの目を気にすることなく、

ほぼ100%素の自分でぬいぐるみと関わっています。

 

そこには自分らしさがにじみ出ています。

しっかりと分析すると、あなたの強みが導き出せるのです。

 

誰もがぬいぐるみと関わったことはある

小学生 男の子 ぬいぐるみ 画像

 

「いやいや、私はぬいぐるみ嫌いだから…」

 

ぬいぐるみ心理学を使えないと考える人は、

多くの場合こうした理由を挙げます。

 

ですがぬいぐるみ心理学において、

ぬいぐるみが好きかどうかは関係ありません。

 

ぬいぐるみと関わったことがあるかどうか。

これだけです。

 

私は今まで900人以上の方の記憶を振り返りましたが、

ぬいぐるみとの関わりがなかった人は1人もいません。

 

ぬいぐるみやぬいぐるみのついたストラップ、

いわゆる「お人形さん」との思い出まで含めてみてください。

 

また自分が持っていなかったとしても、

家族のぬいぐるみや職場にあるぬいぐるみとの関わりも含めて下さい。

 

 

ぬいぐるみとの記憶を振り返るだけで、

自分の強みが何なのかが導き出せます。

 

詳しくは講座の中で解説しています。

ピンと来たら講座を申し込んでください。

 

本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

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