menu

ぬいぐるみ心理学

本を読んでも講座を受けても一向に変わらない人が今すぐ変化を起こす3つの方法

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

====

 

 

こんにちは、伊庭和高です。

 

先日、ぬいぐるみ心理学無料講座を受けられているお客様から、

まさにタイトルの様な相談が届きました。

 

 

・本を読んでも講座を受けても一向に変わらない!

・いったいどうすれば良いのでしょうか?

 

関連する内容はこれまでもお伝えしましたが、

せっかく相談をいただきましたので、

この記事では「今すぐ変化を起こす方法」を3つ紹介します。

今すぐ変化を起こす3つの方法

 

 

 

まず1つ目の方法は、

「本当に変わりたい!」という気持ちを持つことです。

 

 

本を読んでも講座を受けても変わらない人の特徴に、

「周りの目を気にして本や講座を手にしたこと」があります。

 

「周りがした方が良いっていうから」

 

こうした理由で本や講座を手にしても、

自分が心の底から「変わりたい!」と思っていないので、

一向に変化が起きないのです。

 

まずは自分が「変わりたい」という気持ちがあるかどうか。

もうこれに尽きます。

 

 

次に2つ目の方法は、

「知ってる」で終わらせないことです。

 

 

知識の4深度という考え方があり、

知識が浅い順に、

 

知らない

聞いたことがある

知ってる

できる

 

という順番になります。

 

 

この内、「知らない」「聞いたことがある」「知ってる」は、

実はすべて同じ段階として、ひと括りにできるのです。

 

 

「できる」とそれ以外。

ここには明確な差が存在するのです。

 

「知ってる」だけでは「できていない」のと同じ。

 

どんなに「野球のやり方マニュアル」を立ち読みしても、

実際にプレーしていなければ、できないのと同じです。

 

 

不器用でも、やったことがなくても、

具体的に行動に移すことが最初の一歩です。

 

 

「知ってる」だけでは変化が生まれません。

日常の中で実践してください。

 

 

声に出すこと

 

 

そして3つ目の方法が「声に出すこと」

これ、非常に重要です。

 

頭の中に知識がパンパンに詰まっていると、

行動しようにも考えが浮かびすぎて、

どうすれば良いのかわからなくなってしまいます。

 

そのため、まずは浮かんだことを声に出し、

自分はどうしたいのかを確認していきます。

 

 

最初は1人ではできないので、

ぬいぐるみ心理学では1day講座を開催し、

声に出す具体的な方法をお伝えし、

その場で実践・体感していただいています。

 

声に出せば出すほど、

今すぐに変化が起こります。

 

 

今回お伝えした3つの方法を、

まずは試してみてくださいね。

 

 

本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました!

 

ぬいぐるみ心理学無料講座

関連記事

ぬいぐるみ心理学無料講座
ぬいぐるみ心理学物語

過去の記事を探す