menu

ぬいぐるみ心理学

ぬいぐるみの表情が変わる理由

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

====

 

 

こんにちは、伊庭和高です。

 

 

ぬいぐるみ心理学を実践する上で、

ぬいぐるみはなくてはならないものです。

 

・ぬいぐるみが好きかどうか

・ぬいぐるみを今持っているかどうか

 

これらは一切関係ありません。

 

ぬいぐるみと意識的に関わるだけで、

あなたの抱える悩みが解決し、

自信がない自分から卒業できます。

 

 

さて、今回はお客様からよくいただく声を取り上げます。

ぬいぐるみの表情が変わる

 

 

 

「昨日より笑って見える」

「何か今日は泣いてるみたい」

「急に大人になった様にたくましい顔つきをしている」

 

 

ぬいぐるみと意識的に関わる中で、

ぬいぐるみの表情を察知し始めるお客様がいます。

 

でも、これは決して変なことではなく、

順調に実践できているからこその変化なのです。

 

 

「ぬいぐるみと日常をつなげる」

私は常にこの視点に立ちか関わっているので、

「どうして表情が変化した様に感じたのか」に注目しています。

 

 

ぬいぐるみの表情が変わる理由は・・・

 

 

当たり前ですが、

ぬいぐるみ自体の表情は変わりません。

あくまでぬいぐるみの表情が変わった「様に見える」だけなのです。

 

つまり、あなた自身の状態が変わったからこそ、

結果としてぬいぐるみの表情も変わって見えるのです。

 

 

ぬいぐるみはあなたの心を映し出す鏡。

良いも悪いもなく、ありのままの自分を映し出しています。

 

ぬいぐるみの表情が変わった様に見えたということは、

あなたの状態が変化したからなんですよね。

 

 

この表情の変化に気づける様になると、

自分で自分の状態を把握できる様になります。

 

私もぬいぐるみと意識的に関わっているのですが、

ぬいぐるみの見え方が変わった瞬間は、

特に注意深く自分自身を振り返っています。

 

「どうして表情が変わって見えたのかな?」

「今の自分はどんな状態なのだろうか?」

 

問いかける中で、自分が本当に望む状態が明確になって来ます。

 

 

もしあなたもぬいぐるみの表情が変わって見えたら、

自分の中で問いかけてみて下さいね。

 

本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました!

 

ぬいぐるみ心理学無料講座

関連記事

ぬいぐるみ心理学無料講座
ぬいぐるみ心理学物語

過去の記事を探す