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ぬいぐるみ心理学

1日の3分の1は睡眠時間…ということは…

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

 

 

さて、私は先日友人に会いに、

千葉県の木更津へ行ってきました。

 

木更津に来たのは初めて。

待ち合わせまで時間があったので、

駅の周辺をぶらぶら散歩していました。

 

すると、ある布団屋さんの壁に描かれた広告に目が止まりました。

 

 

「1日の3分の1は睡眠時間。だから、良い寝具を…」

 

 

 

 

「上手い広告だな〜」

 

思わずそう感じて、

お店に入りそうになりました(笑)

 

 

1日の内、3分の1は寝ているわけです。

 

「そうか、3分の1も寝てるのか。

なら良質な寝具を使った方が良いな。」

 

 

自然とこう思ってしまいます。

毎日3分の1もの時間を寝ているので、

累計にすると相当な時間となります。

 

 

別に私は寝具の宣伝をしたいのではなく(笑)

 

 

この広告を見てふと思ったんです。

 

 

「ということは、

1日の3分の2は起きている。

ってことは誰かと関わっているわけだ!」

1日の3分の2は誰かと関わっている

 

 

起きている時間は基本、

誰かと関わっています。

 

 

 

家族やパートナーかもしれない

職場の人かもしれない

友達やご近所さんかもしれない

 

 

残りの3分の2の時間で、

私達は誰かしらと関わっているわけです。

 

 

 

もちろん、16時間すべてで人と関わる場合もあれば、

その内の何時間かの場合もあります。

 

ですが、よく考えてみると、

人生の3分の2は人間関係の中で生きているということになります。

 

 

私自身ぬいぐるみ心理学を通して、

自信がない自分から卒業できる様にサポートしています。

ただ、さすがに人生の3分の2という数字を意識したのは、今回が初めてです。

 

 

ありのままの自分をさらけ出していくこと

感じるままに振る舞うこと

無意識の思い込みにアクセスすること

 

少しずつで構いません。

毎日ぬいぐるみ心理学を実践してください。

 

1日で劇的に変化は起こりませんが、

毎日実践していくことで必ず効果は出ます。

私の実体験からも、確信を持って言えます。

 

 

人生の3分2を人と関わるわけです。

 

「自分らしい人間関係を築きたい」

気づいた以上、少しずつで良いので、

一緒にゴールへ向けて進んでいきましょう。

 

 

本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

 

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