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ぬいぐるみ心理学

ぬいぐるみ心理学は七転八起

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

 

 

今回はぬいぐるみ心理学を実践する上で必ず起こる現象。

これをお伝えします。

 

七転八起

 

 

突然ですが、「七転八起」という言葉を聞いたことがありますか?

 

 

「ななころびやおき」ではないですよ。

「しちてんはっき」と読みます。

 

「7回転んでも8回起き上がる」ことから、

「何度失敗しても諦めず、最後には成功をつかむこと」を現します。

 

 

ぬいぐるみ心理学の実践は、

まさに七転八起です。

 

それぞれの日常で実践し、

上手くいかないと感じることもありながら、

一歩ずつ前に進んでいくのです。

 

 

私は1100名以上のお客様と関わる中で、

自信がない自分から卒業し、

本当に望む毎日を手にするための方法を体系化しました。

 

この方法を素直に実践いただければ、

最短距離で望む成果を実現できます。

 

 

ただし、それでも間違いなく、

ぬいぐるみ心理学の実践途中で転ぶことはあります。

 

転ぶ回数を少なくしたり、

脇道にそれて転ぶことはなくなりますが、

1回も転ばないということはあり得ないのです。

 

実際、これまで成果を挙げられたお客様も、

間違いなく転んでいます。

 

 

ですが転んでいるということは、

歩いているということ。

確実に前に進んでいると言えます。

 

 

転ぶのを恐れて歩かない人よりも、

はるかに前進していると言えます。

 

もちろん歩く上で不安や恐れを感じることもあります。

こうした感情を、まずは声に出した上で、

一歩ずつ進んでいきましょう。

 

 

まぁよく考えれば、

どんな分野でも成果を挙げる人は、

その分だけ転んでいますよね。

 

例えばスポーツ選手も、

練習で数多くの失敗を経験するからこそ上達し、

本番ではミスなく成功する確率を挙げているのです。

 

七転八起は、当たり前のことなんですよね。

 

ぬいぐるみ心理学に向かない人

 

 

「絶対に一度も失敗したくない!」という方は、

ぬいぐるみ心理学の実践には向いていません。

 

一度も失敗しない方法があるかはわかりませんが、

他の方法を探していただけたらと思います。

 

 

一度転んでも立ち上がり、

素直に実践し続ける。

 

そんな方にこそ、

あるいはそんな覚悟を決めた方にこそ、

ぬいぐるみ心理学は絶大な効果を発揮します。

 

 

あなたが転んだとしても、

次は同じことで転ばない様にする方法を伝え、

あなたの実践をサポートしていきます。

 

本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました!

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