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ぬいぐるみ心理学

お見合いの会話内容で絶対失敗しない唯一の方法

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

 

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自信がない自分から卒業し、

いつでも自信を生み出せる毎日を手に入れる

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私がぬいぐるみ心理学を通して目指す姿ですが、

これは仕事、恋愛、夢実現などあらゆるテーマに当てはまります。

 

今回は恋愛のテーマを取り上げますが、

「すべての悩みの根本には自信のなさ」があります。

 

この事実に気づいて向き合い、

そして一歩ずつ行動することで、

自信のある状態で本当に望む未来が実現します。

お見合いの会話内容に困る…

 

 

今回取り上げるのはお見合いです。

お見合いをするとなると、

どうしても初対面ですし緊張感も生まれます。

 

 

「・・・趣味は、何ですか・・・?」

 

ドラマで唐突に切り出すこの言葉。

あなたも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?

 

 

初対面だからこそ、最初の印象が非常に大切。

とはいえ初対面だからこそ、

何を話したら良いのか困ってしまうことがあります。

 

 

今回はぬいぐるみ心理学の視点から、

お見合いの会話内容で絶対失敗しない唯一の方法をお伝えします。

 

 

お見合いの会話内容で絶対失敗しない方法

 

 

それは「良い子を演じないこと」です。

 

初対面だからこそ、「嫌われない様に」とつい考え、

どこか無難な会話をしてしまうことがあります。

 

また、本当は好きでもないのに、

趣味を相手に合わせてしまうこともあります。

 

 

恋愛においては特に重要なのですが、

良い子を演じてしまえば、

相手はそんな自分に惹かれてしまいます。

 

何とか相手に好かれようと思い、

普段と違う自分を出せば出すほど、

付き合ってからも自分を演じ続けなければいけなくなります。

 

 

本当は料理を作るのが好きではないのに、

家庭的な女性をアピールしたいからと、

料理を作るのが趣味ですと言ってしまえば…

 

相手もそんな自分に好意を抱く可能性があり、

付き合ったり結婚しても、料理を作り続けなければならないかもしれません。

 

何より良い子を演じれば窮屈な感覚を抱いて付き合うことになります。

 

せっかく付き合っても心から楽しめず、

結婚生活も味気ないものとなってしまうリスクがあります。

 

 

結婚すれば、命が続く限り一緒にいます。

ずっと良い子を演じ続けるのは、

想像以上にしんどいでしょう。

 

まず自分の情報を伝える

 

 

相手に嫌われるかどうか。

これはどちらでも良いんです。

 

「これが好き」

「これが趣味」

「これが楽しい」

「こんな時間が好き」

 

自分の情報をどんどん伝えることで、

相手も自分の本心を知ってもらえます。

 

何より本心を伝えることで、

そんな自分に惹かれて付き合ってもらえる可能性生まれます。

 

自然体な自分を受け止めてもらえ、

結果的に付き合うことができれば幸せですよね。

 

 

ここでのポイントは「まず自分から情報を伝えること」

 

「恥ずかしいから相手が伝えてくれるのを待つ」

この姿勢だと上手くいきません。

 

相手が伝えてくれるかどうか。

これは相手の問題であり、コントロールすることはできません。

 

まず自分から情報を伝えることで、

結果として相手も安心感を抱きながらか変わってくれる様になります。

 

そもそも、お見合いしたいかを問いかける

 

 

最後に、非常に根本的な質問を1つします。

 

あなたは本当に、お見合いがしたいでしょうか?

 

 

もし心から「したい!」と思うならOKです。

 

「周りから言われて…」「もう良い年だから…」

こうした理由でお見合いを「した方が良い」になっている場合、

そもそもお見合いに気持ちが入らないことがあります。

 

例えお見合いをしなくとも、

異性と出会う機会は無数にあります。

 

最初から気持ちが乗らない状況でお見合いをしても、

本当に望む結果が得られない可能性が高いのです。

 

「本当にお見合いをしたいのかどうか」

ここを問いかけることで、

結果として幸せな恋愛・結婚ができる様になります。

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