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ぬいぐるみ心理学

コミュニケーション能力がないと就活で悩む必要はない!

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

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さて、いよいよ就職活動が熱くなり始める時期ですね。

 

 

 

リーマンショッック以降の厳しさに比べれば、

断然売り手市場になっており、見通しは明るいです。

 

 

 

 

ただし、希望する人全員が就職できるわけではないですし、

受験勉強の様に明確な合格基準だってないです。

 

 

 

まさに「あなた」という人間をアピールするわけで、

どうすれば良いか悩むのもよくわかります。

 

 

 

さて、就活生が悩むポイントの1つに、

コミュニケーション能力があります。

 

 

 

 

コミュニケーション能力はどこの会社でも求められている。

 

こんな話を就活に臨む前から散々聞いていると思います。

 

 

 

でも、人と話すのが得意じゃない人もいれば、

おしゃべりが好きだからOKというわけでもありません。

 

 

働く上でどんなコミュニケーション能力が必要かわからないことも、

就活生の不安をあおる原因になっていますよね。

 

 

 

 

 

この記事では、就活時はもちろん働いてからも、

あなたらしいコミュニケーションが自然ととれる方法をお伝えします。

 

 

素の自分を活かしたコミュニケーションが大前提

 

 

 

私は一時期、就活生や転職活動中の方に、

相次いでぬいぐるみ心理学を提供していたことがあります。

 

 

 

その中でわかったことですが、

多くの人が「良い自分を見せよう」とするあまり、

普段の自分の姿とかけ離れたアピールを仕様としていたんです。

 

 

 

それこそ、普段は聞き役に回ることが多いにも関わらず、

「積極的に思ったことを伝えるのが強みです」

なんて自己PRを書くわけです。

 

 

面接でこの部分に突っ込まれたら、どう答えるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

考えて来た話はできるものの、

深く聞かれるほどにボロが出てきます。

 

 

 

 

何より、本来の自分らしさが出ていないわけですから、

「何か違うんだけどな…」と違和感を抱いているはずです。

 

 

万が一それで内定をもらったとしても、

今度は職場で悩むことになります。

 

 

 

 

 

長い人で定年まで40数年働くわけです。

自分を演じ続けていれば、ストレスでおかしくなります。

 

 

 

 

 

コミュニケーション能力があるということは、

単に自分の意見を言えるだけではありません。

 

 

 

 

ありのままのあなたらしさを前提として、

どんなコミュニケーションがとれるか。

 

ここを見ていく必要があります。

 

 

 

それこそ、聞き役に回ることが多くそれが自分らしさなら、

それこそアピールすべきです。

 

 

 

 

 

何もせずとも自分がにじみ出てしまう様な部分。

そこを会社も知りたいと思っています。

 

 

 

 

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最後に

 

 

 

 

だからこそ私は、ぬいぐるみ心理学を活かして、

その人らしさが自然と輝く様なアピールに変えていきました。

 

 

 

 

すごいエピソードが出てくるかはわかりませんが、

今までの人生の中で意識せずともとっていた言動に気づけるので、

無限にアピールポイントが出ています。

 

 

何より、違和感なく伝えられるわけです。

 

 

 

 

 

素の自分を見つめ直すために、

よくある分厚い自己分析本をやる必要なんてありませんからね。

 

 

 

まずは素の自分を思い出すことから始めて見て下さい。

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