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ぬいぐるみ心理学

よりよい余暇の過ごし方をぬいぐるみ心理学で提案する

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

 

さて、お仕事をしていれば週に1〜2日の休みがあります。

また、連休やお盆、年末年始のまとまった休みもあります。

 

主婦の方だって、何もしなくて良い日があるかもしれませんし、

仕事を辞めたらその後は余暇の時間が長くなります。

 

 

とはいえ、何かをしている最中は「早く休みが来い!」と思うものの、

いざ休みになったら何をして良いのかわからず、

結局寝て過ごしてしまったということも珍しくないでしょう。

 

あなたの人生がもっと豊かになる。

そんな休みの使い方を、ぬいぐるみ心理学の視点で提案する。

 

せっかくの金曜日(休み前)なので、

普段の記事とは趣向を変えてお伝えしたいと思います。

 

自分の心を見つめる

 

よりよい余暇の過ごし方 画像

 

ぬいぐるみ心理学では、ぬいぐるみとの記憶を振り返ることで、

人付き合いにおける「ありのままの自分らしさ」を導き出します。

 

仕事、恋愛、友達など、あるゆる人間関係において、

あなたが自然と求めてしまうもの。

また、あなたにしか発揮できない強み。

 

これらがぬいぐるみとの記憶を振り返ることでわかります。

 

 

さて、ぬいぐるみ心理学を受けたお客さんの中でよくあるケースが、

「自分らしさがいかに日常の中で出せていなかったかわかった」

というものです。

 

自分らしく毎日を過ごしていきたいものの、

周りの目を気にして良く見られる自分を演じてしまう。

 

その結果、たとえ自分らしさが何なのかを知っても、

日常に活かしていく段階でつまづいてしまうことがあります。

 

 

この記事を読んでいるあなたは、ぬいぐるみ心理学を受けたかもしれない。

あるいは、初めてぬいぐるみ心理学について知ったかもしれない。

※私が開発したので、初めて知ったのは当然です(笑)

 

どちらにしても、お休みの日にやって欲しいことは、

「この1週間、自分らしさを出せたか」振り返ることです。

 

 

振り返る上では、

 

1、「周りの目を気にしてとってしまった言動」

2、「周りを気にせず自分がそうしたいからとった言動」

 

この2つに分けてください。

 

 

そして1番で考えた言動について、

「なぜとってしまったのか」

まで振り返る様にしてください。

 

ぬいぐるみ心理学で導きだしている、

人間関係のパターンにたどりつくはずです。

 

2番の言動が増えていくほど、自分らしくストレスなく生活できていると言えます。

 

最後に

 

 

今回紹介したお話は、自分の内面と向き合う時間です。

 

テストで100点がとれる

売上が劇的に上がる

 

といった目に見える効果はすぐには出ないかもしれない。

 

 

でも、内面を見つめ直すことで一時的ではなく、

常に自分らしい状態を保つことができます。

 

 

それこそ、

毎回テストで100点をとれた

常に売上が上がり続けている

といった状態です。

 

せっかくのお休みだからこそ、

自分と向き合う時間を作ってみる。

 

ぬいぐるみ心理学を踏まえて、提案します。

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