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【6月開催】ぬいぐるみ心理学1day講座レポート

[記事公開日]2017/06/29
[最終更新日]2020/07/13

 

こんにちは、伊庭和高です。

 

6月4日

6月11日

6月24日

 

6月は全3回にわたって実施した1day講座。

 

4月の時は毎回書いていたレポートを、

全く書いていなかったことに気づきました(笑)

 

 

講座の大きな内容は変わりませんし、

雰囲気も過去のレポートで伝わっていると思いますが、

今回は6月に開催した3回の講座について、

まとめてレポートでお伝えします。

 

参加することで既に変化は生まれる

 

 

 

・お仕事の都合

・ご主人の理解

・遠方からの参加

 

もしこうしたハードルを抱えていても、

勇気も持って1day講座に参加されれば、

その時点で変化は起きています。

 

「1day講座の内容を持ち帰るんだ!」

という、単なる興味本位ではなく、

自分の日常に活かそうとする姿勢が講座開始からにじみ出ています。

 

 

また、何名からの方からお聞きしたのは、

「伊庭さんは実在するのか不安だった」という声。

 

私も顔写真こそ出していますし、

時おり音声もお送りしていますが、

実際に会うまでは不安もありますよね。

 

 

大丈夫です。

私は写真のままの姿、

音声のままの声です(笑)

 

ただ、こうした不安を抱きながらも、

「変わりたい!」という想いに素直に行動されたからこそ、

講座を通して多くのものを持ち帰っていただけているのだと思います。

 

 

決定的に足りない「声に出す機会」

 

そして1day講座で重点的に行うのは「声に出すこと」

 

いつでもNOと言える自信を手に入れるために、

そして未来の選択を正解にし続けるために、

絶対に外せない「正しい声の出し方」を実践します。

 

 

私や他の参加者の方は、

あなたにとって一切の利害関係がない存在です。

 

翌日に職場にいることもなければ、

一緒に暮らしているわけでもありません。

 

一切気を使わなくても良い環境で、

まずは自分の気持ちをそのまま声に出す練習をします。

 

お客様の感想にやたら「声」について記載があるのも、

それだけ重要視しているためです。

 

 

6月の1day講座に参加されたお客様の内、

何名かの感想を紹介させていただきます。

※あらかじめ公開の同意をとっております。

 

 

 

 

 

 

 

声に出すことを体感するのが大切

 

 

「1day講座の内容を配信して欲しい」

 

こうした声を時おりいただくのですが、

声に出してその場で体感するからこそ、

日常生活に変化が生まれることを知っているので、

内容の配信は現時点では一切考えていません。

 

 

「知った」だけではなく、

「できた」状態になるために、

講座を通して一緒に具体的な方法を体感いただけたらと思います。

 

 

ちなみに、6月の1day講座の様子。

写真で何枚か公開させていただきます↓

 

 

 

 

 

今後1day講座の参加を希望される場合は、

以下のURLより申込ください。

◆講座の詳細はこちら
本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました!

このコラムの執筆者

伊庭 和高

伊庭 和高(いば かずたか)

         

早稲田大学教育学部卒業、同大学院教育学研究科修了。
在学中は教育学、コミュニケーション、心理学に専念する。
「子供がぬいぐるみにほぼ100%素の自分をさらけ出す」という理論を受け「大人もぬいぐるみに本心をさらけ出しているのでは」と考え、その考えを証明する研究を探すがなかったため、独自で研究を始める。
まずは100人にぬいぐるみとのエピソードを話してもらい、まとめていくうちに、「ぬいぐるみ心理学」という独自の理論を考案する。
日本全国から来た1,500人以上の受講者とぬいぐるみ心理学を通して実践的な関わりを続け、それぞれの「望む未来」の実現の手助けをしている。
2020年4月、ついに1冊目の著書『ストレスフリー人間関係〜ぬいぐるみ心理学を活用してあなたの人間関係の悩みを活用する方法〜』を出版。Amazonおよび全国書店にて販売中。

     

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