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ぬいぐるみ心理学

ぬいぐるみ心理学誕生物語 〜プロフィール紹介〜

 

こんにちは、伊庭和高です。

この度はぬいぐるみ心理学オフィサルサイトへ

お越しいただきありがとうございます。

 

 

私はこれまで1200名以上のお客様に、

「ぬいぐるみ心理学」を提供して来ました。

 

 

男性も女性も、

そして10代から60代の方にかけて、

会社員の方や主婦の方、

あるいは会社を経営されている方など、

本当に様々な方に対して

ぬいぐるみ心理学を提供して来ました。

 

相談される悩みも人によって異なりますが、

すべての悩みの根本的な原因をたどると、

「自信のなさ」であることに気づきました。

 

 

周りを気にして自分の意見が言えないのも…

ついカッとなって言い過ぎてしまうのも…

職場で気を遣い過ぎてストレスを抱えるのも…

恋愛で相手の顔色ばかり伺ってしまうのも…

自分の感情がないと思い込んでしまうのも…

立てた目標が実現しないのも…

 

 

他にも様々な悩みはありますが、

すべての悩みの原因は自信のなさです。

 

この事実に気づいたからこそ、

どんなお客様と関わっても、

どんな悩みでも解決へと導ける様になりました。

 

 

ぬいぐるみ心理学を素直に実践すれば、

毎日の選択に自信が持てる様になります。

 

あるいは既に自信を持っている方の場合、

自信を確信に変え選択できる様になります。

 

 

そして何より、

あなたがどんな悩みを抱いていても、

ぬいぐるみ心理学で解決へと向かいます。

 

ぬいぐるみと意識して関わる

 

 

そしてぬいぐるみ心理学において、

実践のポイントになるのは

「ぬいぐるみとの関わり」です。

 

 

ぬいぐるみに気を使う人はいませんよね?

 

ぬいぐるみが好き嫌いに関わらず、

私達は無意識にぬいぐるみに対して、

素の自分をさらけ出してしまいます。

 

普段言えない言葉をつぶやいたり、

抑えていた感情があふれ出したり、

あるいは自分の想いをぶつけたり、

 

悩みを解決するために、

あるいは目標を実現するために、

ぬいぐるみは必要不可欠な存在です。

 

※ちなみに抱き枕も素材的には

ぬいぐるみと同じですので、

広くぬいぐるみに分類しています。

 

 

歴史を振り返ると、

ぬいぐるみは古代エジプトから存在した

と言われています。

 

その頃は宗教儀式や呪いをかけるために

ぬいぐるみが使われており、

ぬいぐるみを単なる物としてではなく

魂を持った存在として見立てていました。

 

こうした意識は現代にもつながっており、

私達はぬいぐるみを生きているかの様に

見立てて関わっているのです。

 

 

また臨床心理学の分野では、

赤ちゃんは1歳前後になると

物理的に母親の元を離れられる

と言われています。

 

そして母親の次に愛着を示すのが

ぬいぐるみであると言われています。

※ブランケットや毛布も含みます

 

 

赤ちゃんは母親に対して100%

素の自分をさらけ出します。

 

泣きたい時は泣き、

笑いたい時は笑います。

 

そして母親の次に愛着を示す

ぬいぐるみに対しては、

ほぼ100%素の自分をさらけ出します。

 

 

 

「大人もぬいぐるみに対して、

ほぼ100%素の自分をさらけ出すのでは?」

 

私はこうした疑問を抱き、

まずは100人にぬいぐるみの記憶を

インタビューで聞き取りました。

 

そしてインタビューをする中で、

疑問は確信へと変わり、

ぬいぐるみ心理学を開発しました。

 

 

ぬいぐるみが好き嫌いに関わらず、

私達は無意識にぬいぐるみに対して、

素の自分をさらけ出してしまいます。

 

そしてぬいぐるみと意識して関われば、

ぬいぐるみは私達に対して、

悩みの解決や目標の実現に向けての

メッセージを発してくれます。

 

もちろん実際にぬいぐるみは話しませんが、

ぬいぐるみがメッセージを投げかけている様に

感じる瞬間が訪れます。

 

私もお客様のエピソードを聞きながら、

ぬいぐるみがどんなメッセージを

お客様に投げかけているのかが

わかる様になりました。

 

 

「自分が本当はどうしたいのか?」

 

ぬいぐるみはあなた以上に

あなたのことを知っています。

あなたの心をそのまま映し出す鏡とも言えます。

 

 

私達はただ、ぬいぐるみと意識的に関わり、

ぬいぐるみが発するメッセージを受け取り、

それを素直に実行するだけで良いのです。

 

あなたがどんな悩み・問題を抱いていても、

ぬいぐるみ心理学を活用することで、

その悩み・問題は解決します。

 

ぬいぐるみ心理学を実践することで

お客様が起こした変化については、

「お客様の声」をご覧下さい。

 

 

本当に自分の人生を良くしたい。

周りの目を気にせず、自分に自信を持ちたい。

 

心からそう願うからこそ、

ぬいぐるみ心理学を活用して

成果を手にし続ける方が生まれ続けています。

 

※詳しい成果については、

無料講座1通目でお伝えします。

 

ぜひ、無料メール講座に登録いただき、

ぬいぐるみ心理学の本質を体感してください。

 

〜伊庭和高のプロフィール〜

 

 

千葉県千葉市出身。

早稲田大学教育学部卒業、

同大学院教育学研究科修了。

 

在学中は教育学はもちろん、

コミュニケーションや心理学を学ぶ。

また高校で講師として

世界史を教えた経験を持つ。

 

親にぬいぐるみを買い与えられたことを機に、

幼い頃から50体以上のぬいぐるみが

部屋に存在する環境で育つ。

その後大学で「子供がぬいぐるみにほぼ100%素の自分をさらけ出す、という理論に出会う。

 

「大人もぬいぐるみに本心をさらけ出している」

と考えたものの、

それを証明する研究が見当たらなかったため、

まずは100人にぬいぐるみとのエピソードを

聞く中で「ぬいぐるみ心理学」を開発。

 

「周りの目を気にして自分を抑えてしまう…」

「良い子を演じて言いたいことが言えない・」

そんな自分自身にぬいぐるみ心理学を試した所、

3ヶ月で次々に望む未来が実現し始める。

 

これまで3年間で1200名以上のお客様に

ぬいぐるみ心理学を提供。

 

活動拠点は東京だが、静岡、愛知、京都、大阪、和歌山、宮崎、

長野、富山、新潟、宮城、山形 など、

全国各地からお客様が足を運んで下さる。

 

ぬいぐるみの好き嫌い、

現在持っているかどうかに関係なく使えるため、

経営者・個人事業主・会社員・主婦・学生など、

年齢や立場を越えて多くの人が実践し、

本当に望む結果を得続けている。

 

また自身のブログには毎日3200名以上が訪れ、

500記事以上ある内容を学び続けている。

 

ぬいぐるみ心理学を通じて

ぬいぐるみの可能性を伝え、

毎日に本当に望む変化が起こり始める

サポートをし続けている。

 

また「ぬいぐるみ心理学」開発を通して得た知識をもとに、

ぬいぐるみの魅力や可能性を伝える活動にも取り組んでいる。

 

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なぜぬいぐるみ心理学が生まれたのか?

詳細については以下の

「ぬいぐるみ心理学物語」で紹介しています。

 

⇒ぬいぐるみ心理学物語 第1章

ぬいぐるみ心理学無料講座

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