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ぬいぐるみ心理学

甘えたいのに甘えられない…解決する方法はたった1つです

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

3ヶ月でいつでも自信が生み出せる毎日を手に入れる

ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

 

 

ちょうど先日、これまでぬいぐるみ心理学を

受けてくださった方の声を整理していました。

すると、いくつかの共通点があることに気づきました。

 

個人情報も含んでいるので詳しくはお伝えできないのですが、

 

「自分が自分でわからない」

「周りの目を気にしてしまっている」

「何がしたいのかわからない」

 

こうした声をよく目にしました。

 

特に恋愛や夫婦関係になると、

「甘えたいのに甘えられない」

という言葉に置き換わっていました。

 

甘えたいのに甘えられない

そもそも、どうやって甘えたら良いのかもわからない

 

ぬいぐるみ心理学を突き詰める中で、

解決方法にたどりつきました。

 

解決方法はただ1つ。

ものすごくシンプルです。

自分の心に素直になる

 

そう、これだけです。

 

「甘えたいのに甘えられない」理由を振り返ってみてください。

必ずどこかで「周りの目」を気にしているはずです。

 

「彼に嫌な顔をされるんじゃないか…」

「常識的に考えておかしいんじゃないか…」

「もう年齢も年齢だし…」

 

こうした声はあなた自身の声ではありません。

周りの視線を気にして自分を演じているだけです。

 

もちろん、そうした背景は理解できます。

年を重ねるうちに周りの目を気にして自分を演じてしまう。

これはすべての人間関係において言えます。

 

小学1年生の頃は授業中にあんなに手が上がっていたのに、

高学年になると周りから浮くのを恐れて手が上がらなくなる。

まさに典型ですよね。

 

自然と甘えられる様になるには、

自分の心に素直になること。

感じるままに振る舞うことです。

 

これができれば、自然に甘えられる。

過去のお客さんの例を見ても、確信しています。

自分の心に素直になる方法

実践 行動 一歩 歩み 画像

とはいえ、今まで周りを気にしていたのに、

いきなり自分をさらけ出せなんて言われても混乱するでしょう。

 

いったいどうすれば自分をさらけ出せるのか。

 

まずは人間関係でもそうでなくてもOKです。

感じるままに振る舞ってください。

 

食べたいものを食べる。

行きたい所へ行く。

好きなものを好きと言い、嫌いなものを嫌いと言う。

 

人間関係で実践するのが不安であれば、

それ以外のところから始めてください。

 

私も最初は素の自分が出せず悩んでいましたが、

人間関係以外の部分から実践することで、

自然と人間関係でもさらけ出せるようになります。

 

ありのままの自分をさらけ出す。

そのためのリハビリだと思ってください。

 

裏を返せば、これができなければ、

甘えたいのに甘えられない状態を脱することはできません。

 

本やセミナー等で言われているテクニックではない。

自分の心に素直になるという根本的な部分。

 

これさえ意識して実践し続ければ、

必ず自然と甘えられる様になります。

 

ぬいぐるみ心理学では、

自分の心に素直になる実践を

サポートする仕組みを用意しています。

 

ただ、仕組みがなくとも

毎日意識し続ければできるようにはなります。

 

一歩ずつ、進んでいきましょう。

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