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ぬいぐるみ心理学

気疲れ解消法はこの2つ!【実は意外と知られてない!】

[記事公開日]2017/06/19
[最終更新日]2018/10/14

 

 

こんにちは、伊庭和高です。

 

今日は「気疲れ解消法」をお伝えします。

 

とはいえ、マッサージを受けたりお酒を飲んだりと、

一時的に解消されるものの、根本的な問題は変わらない方法ではなく、

「根本的に気疲れをなくすための方法」をお伝えします。

 

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気疲れしてストレスがたまっている・・・

 

 

仕事でもプライベートでも、

つい相手の反応を気にして気を使ってしまうこと。

 

あなたも1度はあるのではないでしょうか?

 

 

私もかつてはよく周囲に気を使って、

自分の意見を抑え込んでいました。

 

「言いたいことを喉もとで我慢する」

これを何度も繰り返していました。

 

 

ですが気疲れがたまればたまるほど、

心身にストレスがたまります。

 

私の場合は肩がこってしまったり、

突然何もやる気がなくなってしまったりしました。

 

「病は気から」と言いますし、

気疲れを根本的に解消できれば、

より自分らしく幸せに毎日を過ごすことができます。

 

気疲れ解消法はこの2つ!

 

 

私はぬいぐるみ心理学を通して、

気疲れしてしまう自信のない自分から卒業する方法をお伝えしています。

 

無料講座では理論的な部分を、

1day講座では実際に身につけるためのワークを行っています。

 

今回の記事では具体的に、

気疲れ解消法を2つ紹介します。

 

 

まず1つ目の方法は「ひとり言」

感じたことをそのまま声に出すのです。

 

気疲れしているということは、

その分だけモヤモヤを心の中にためこんでいるはずです。

 

まずはためこんだモヤモヤを声に出すこと。

声に出さなければ、頭の中がパンクしてしまいます。

 

 

これ、特に気疲れしている人は、

無意識の内に頭の中にためこんでいます。

 

とにかく意識しながら、

ひとり言をブツブツとつぶいてください。

 

 

そして2つ目の方法が、

「どうしたいのか?」と問いかけることです。

 

ただひとり言をつぶやくだけでは、

スッキリして終わってしまいます。

 

「自分はどうしたいのか?」と問いかけることで、

気疲れする現状を変えるための行動を起こせます。

 

 

声に出してみること。

「自分はどうしたいのか?」と問いかけること。

 

この2つを、まずは実践してください。

 

 

本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました!

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