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会社の人間関係がギクシャクする原因をぬいぐるみ心理学で解説!

 

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ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

 

転職するかどうかはあるものの、

自営業でなければ会社に所属することは

退職するまで変わりません。

 

そうなると、職場の人間関係は非常に重要ですし、

人間関係が苦しければそれだけでストレスを抱えてしまいます。

 

 

実際、仕事のやりがい以上に人間関係で退職するケースもあり、

最悪の場合はうつ病等の病気を発症してしまいます。

 

個人にとっても企業にとってもこれは大きな損害ですよね。

 

 

実際、私の所に相談に来る中でも会社の人間関係は多いです。

 

 

「同僚と合わない」

「上司から小言を常に言われる」

「プレッシャーがキツくて辞めたい」

できれば仕事は楽しくやりたいですし、

成果を出して自分なりのやりがいを見つけたい。

 

 

そのためには、人間関係でストレスを抱えないことが重要です。

 

 

この記事ではぬいぐるみ心理学の経験を踏まえた上で、

会社の人間関係がギクシャクする原因を解説します。

 

どうして会社の人間関係がギクシャクするの?

会社 人間関係 しんどい 画像

ぬいぐるみ心理学の視点から伝えるならば、

みんながみんな、自分を演じているからです。

 

 

子供の頃のように本音を出し合って関わり合えば、

ぶつかることがあってもお互いの心の中がわかります。

 

 

ですが、職場の人間関係では素の自分をさらけ出さず、

あくまで形式的な関わりをしてしまう場合があります。

 

そうなると、相手の本心がつかめないのです。

 

 

もしあなたが職場で素の自分を出していたとしても、

相手がかたくなに自分を演じていれば、

それだけで憶測が頭の中をかけめぐります。

 

 

「なぜ私にあんな態度をとったのか?」

「もしかして、私のことが嫌いなんじゃないのか?」

 

こうして本心がわからないままに、

憶測ばかりが一人歩き。

 

 

 

職場にいる人が増えれば増えるほど、

それだけ多くの憶測が生まれることになります。

 

 

お互いの本心がわからないままのコミュニケーション。

遠慮や警戒心が生まれストレスがたまってしまいます。

 

 

もちろん、他にも原因はあります。

 

仕事量が膨大だったり、

上司と意見が合わなかったり、

そもそも会社自体に問題があったり、

 

 

1つに原因をまとめることはできないのですが、

素の自分をお互いにさらけ出せていれば、

上記の問題も解決に向かっていきます。

 

自分の想いをそのまま伝え、

相手からも反応が返って来る。

 

本音と本音で関わり合うことで、

これまで抱いていた憶測が1つずつ消えていくのです。

 

格段にストレスはなくなります。

頑張らない 自分らしく生きる 画像

これまでの記事でも解説した通り、

職場における人間関係は悩みが深いのです。

 

→対人関係が苦手な人は仕事でどうすれば良いのか?

→仕事の人間関係を改善する究極の方法とは?

→仕事で本音が言えないあなたへの唯一の解決策

→飛び込み営業が辛いと言われる理由をぬいぐるみ心理学で解説

→40代のパートの人間関係でストレスをためない方法

 

 

 

ぬいぐるみ心理学では、人間関係における素の自分。

これが何なのかをその人ごとに導き出します。

 

その上で、置かれた状況に合わせて、

最適な解決策を考えていきます。

 

 

具体的な解決策が知りたい方は、

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