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頑張りすぎる人の心理【報われない努力から卒業する】

 

ぬいぐるみ1つで「自信がない」から卒業する!

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ぬいぐるみ心理学

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こんにちは、伊庭和高です。

 

今回取り上げるテーマは、

ぬいぐるみ心理学のお客様の中でも、

非常によく質問いただくものです。

 

過去の私も悩みましたし、

行動しても上手くいかずにモヤモヤしていました。

 

 

頑張りすぎる人の心理

 

 

仕事でも・・・

恋愛でも・・・

目標達成でも・・・

 

 

どんな場面でも構いません。

つい「頑張りすぎてしまう」ことってありませんか?

 

 

「時間もお金も頑張ってかければ、

きっと良い結果が得られるはずだ」

 

あるいは何か問題に直面した際に、

「頑張って解決しよう」として来たかもしれません。

 

 

一時的には解決できたと思っても、

多大な労力を使い疲れ果ててしまう・・・

 

しかも似た様な問題が別の所からやって来て、

さらに疲れ果ててしまう・・・

 

 

頑張っても頑張っても報われないと感じ、

どこかバーンアウト気味になってしまうこともあるでしょう。

 

 

 

 

頑張りすぎてしまう人の心理背景には、

「頑張らなければ解決できない」

「頑張った方が良いから頑張る」といった思考があります。

 

 

・問題を解決したり、目標を達成するには頑張らなければいけない。

 

・周りが頑張れって言ってるから、頑張った方が良いと思う。

 

 

実はこれ、「無理している」わけです。

 

 

「自分が本当はどうしたいのか?」

心の奥底にある気持ちにフタをして、

無理して頑張ってしまっているわけです。

 

これでは何より自分自身が疲れますし、

無理している自分を見て、相手もどこか気を使ってしまいます。

 

 

報われない努力から卒業する

 

 

「頑張っても報われない」と感じる場合、

多くが「無理して頑張っているから」です。

 

 

「自分が本当はどうしたいのか?」

 

この気持ちに気づき、素直に行動できれば、

頑張っているという感覚なしに、気づけば得たい結果が得られます。

 

 

頑張りたいのか・・・

頑張らなければならないのか・・・

頑張った方が良いのか・・・

 

この違い、非常に重要です。

 

「頑張りたい」と感じずに頑張っている場合は、

報われない努力を繰り返すことになります。

 

逆に言えば、「頑張りたい」時に頑張れていたら、

労力もそれほどかからずに得たい結果が手に入ります。

 

 

「ついつい無理して頑張ってしまう」

この瞬間は人によって異なりますので、

ぬいぐるみ心理学ではお客様の現状を把握し、

どうすれば無理して頑張らなくなるかをお伝えしています。

 

 

報われない努力から卒業できた瞬間、

無理せず望む毎日が訪れる様になります。

 

 

本日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

 

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